桜井宇陀広域連合の概要

 

                        令和2年7月14日現在

 

【 広域連合設立年月日 】  平成9年3月4日

 

【 構成団体 】 2市2村(桜井市・宇陀市・曽爾村・御杖村)

 

【 圏域面積 】 474.01ku

 

【 人  口 】 88,992人(令和2年5月末現在)

 

【 世帯数 】 39,257世帯(令和2年5月末現在)

        桜井市 56,526人、24,861世帯

        宇陀市 29,487人、12,900世帯

        曽爾村  1,406人、   687世帯

        御杖村  1,573人、   809世帯

【 広域連合で処理する事務 】

(1)地方自治法第2条第4項の規定に基づき、関係市村の総合計画のうち、広域連携を必要とする事業の実施に係る関係市村の連絡調整に関すること。

(2)ふるさと振興事業の実施に関すること。

(3)介護保険法に基づく介護認定審査会の設置及び運営に関すること。

(4)前号に規定する介護認定審査会の設置及び判定結果の通知に基づき行う要介護認定、要支援認定及びそれらの更新、取消し等に関すること。

(5)障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく、障害支援区分認定審査会の設置及び運営に関すること。

【 組 織 】

(1)議会

   @定数 14名

   A役員 議  長     岡田 光司(桜井市議会)

       副議長     廣澤 孝英(宇陀市議会)

       監査委員     工藤 将之(桜井市議会)

(2)行政機関

   @広域連合長    松井 正剛(桜井市長)

   A副広域連合長   伊藤 収宜(御杖村村長)

(3)行政委員

   @監査委員       2名

   A公平委員       3名

   B選挙管理委員     4名

   C選挙管理委員補充員  3名

 

【 経 費 】

(1)構成市村負担金、事業収入、国及び県の支出金、基金運用利

(2)構成市村負担金負担割合

   @人口割  80%

   A均等割  20%

【 基 金 】

  桜井宇陀ふるさと市町村圏基金